« OLYMPUS CAMEDIA SP-550UZ | メイン | 川合健二マニュアル(仮) »

2007-04-26

コメント

無理矢理に草刈りをすることはないと思いますよ。
わたしもどこかで何らかのバランスを得られるのではないかと考えています。
少しばかり、強い言い回しが許してもらえるなら、以下のようなことです。
ガーデニングという、ある意味で、キリスト教的な自然に対する圧政のようなものに
付き従わなくても良いではないか。
我が国には「園芸」という、もう少し自然に寄り添ったかたちのボタニカルライフが
あるじゃないか。 な〜んてね。
そのままにしていても、見る対象としては問題無いでしょう。
機能としての「芝」の威力は、納得させられるだけのものがあるけど、多様な在り方を
自庭で現すことは可能。 園遊会を開き、示すことのできるものです。
草むらに一石(アインシュタイン)を投じなさいませ。 一席設けて。(笑)

この記事へのコメントは終了しました。