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2010-01-16

コメント

悪天候を乗り越えたのですね。 小正月オメデトウございます。
ものが燃える光の明るさは、生々しくて、心を揺さぶりますね。
電気の光はやっぱり遠い。 だから安全かもしれないけれど実感が伴わない。

ハウスに引っ越して、まだ家具などが少なかった頃に、冬の夜、照明を消すと、
パーフェクションのオイルヒーターの光が眩しく、そして天井に映る光の模様が、
人と話をするように揺れていたのを思い出します。

悪天候をクリアできずに倒れてしまったとうどうについては、どのようなお告げがあるのかわかりません。でも、それも自然の成せる力を知ることになるので、子供たちには意味のある記憶となるでしょう。
今回、多くの人が車でやってきたのですが、私は昔のように徒歩で行ってみました。わずかな時間でしたが、歩くことで感じることができた感覚をこれからも大事にしたいと思います。

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