国内インドア飛行会リスト



  • 日本全国で増殖している体育館やアリーナなど、インドアのラジコン飛行機、または赤外線コントロールによるインドアプレーンの飛行会をリストアップしました。リストに加えてGoogle Mapsの地図情報も公開しています。主催されている方は、ぜひコメントしてください。

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2006/10/01

コメント

大きいプロペラと一回り大きいバッテリーで、機体が重くなり挙動も重いようです。
今回はダメージも多少発生しましたので、修理のついでにスパー位置と脚を再検討してみました。
重さが同じくらいになると、リブ組みモナカ機体のほうが断然気持ち良く飛びますね。剛性の違いでしょうか。
スローフライヤーの場合、モーターは全開性能より中間トルクのほうが重要ですから、ステーター径が大きいとかなり有利だと思います。

F3Aでは0938のプロペラでマッチングすることがわかりました。モータとの組合せもありますが、バッテリー、アンプのサイズも含め、奥が深い。

市販のスローアクロ用20g以下のモータでも径の大きさは20mm以上が多いようですね。

昨日使っていたモーター推力を簡易実測してみました。
2セルで中盤のバッテリー電圧、9×3.8SFペラで200g弱、6Aと言ったところでした。意外と出ていない物です。
主に使っていた8×3.8SFでは5A弱160g程度でしたので、パワーの出方とか機体の浮きの違いだと思います。
モナカ胴機に使っていた2セル仕様だと、7×4SFで7.0A時260g強出ています。全開にするとバッテリーがヤバいですね。もっとも、全開にする事もないでしょうが。

参考になります。
8×3.8SFペラ:160g弱:5A
9×3.8SFペラ:200g弱:6A
7×4.0SFペラ:260g強:7A

GBブラシレスモータの鉄缶キットと同じ名前、同じ22.7mm径ステータのキットが海外にありました。
アルミのカンも安く買えます。
どんなもんでしょう。
https://www.gobrushless.com/store/cgi-bin/cp-app.cgi?usr=51H2652386&rnd=7582036&rrc=N&affl=&cip=211.7.184.52&act=&aff=&pg=cat&ref=diy+brushless+kits

ズバリこのステーターですね。
アルミカンはどうなんでしょう。ジュラルミンなら良いんですけど。
データはバッテリー電圧とかがかなりマチマチなので、目安程度にしてください。最後のは、0.45ワイヤー14Tです。

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