国内インドア飛行会リスト



  • 日本全国で増殖している体育館やアリーナなど、インドアのラジコン飛行機、または赤外線コントロールによるインドアプレーンの飛行会をリストアップしました。リストに加えてGoogle Mapsの地図情報も公開しています。主催されている方は、ぜひコメントしてください。

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  • 須賀さん開発によるEPPインドアパイロンレーサー Gee Bee Sugaのプラン公開中!!


    鳥羽さん開発/設計によるEPPセミスケール機インドアパイロンレーサー mini Cassuttのプラン公開中!!


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2006/12/19

コメント

私のは18Tですが、マッチングの良いペラを探して、いろいろ試してみました。
一番トルク反動が少なくパワフルなのはGWS6050で、一番気に入っていますが、やはり大食漢(4A弱)です。意外に良いのがGWS7035で、少しトルク反動は大きいですが、パワーも有り消費電流も2.7A以下。APC6×4も同程度の電流値ですが、推力は少しもの足りない感じです。身体慣らしやトリム調整、ライトアクロにはこのAPCは最適かもしれません。
今日は、スパンを430ミリに伸ばしてみました。
これだけでも、飛ばした感触は随分と落ち着きました。

APCに比べると重さが半分のGWSは、トルク癖が少ないですか。
1セルではGWS6030をIFOで使っていました。ベストマッチングでした。スロータイプの6050はまだ使ったことないなー、でも入手してあるけどね。
 
そうそう、ナイフエッジの起き癖のことですが、Sekiaiさんやトルクロール小野さんの解説をあらためて読むと、みなさん、ミキシングで調整することを勧めていますね。

第5回ナイフエッジの調整について
https://www2s.biglobe.ne.jp/~onoono/data/koramu/koramu2.htm

機体設計を理解できる鈴木さんは翼の平面形(矩形/テーパー)が気になるようですが、そうなると主翼の取付方(上翼/中翼/低翼)や水平尾翼との取付位置なども細かく関係してきます。
ここは機体レイアウトを変更するよりも、まずプロポ側で調整していくのが賢明なようですね。
各軸方向を落ち着いて調整していく必要があるようですが、慣れないと難しそうです。
エルロンにミキシングをかけて、まずロール方向のセッティングから始めるといいそうです。
いやー、道は長いぞ!!

いやー。何をしても基本的にロール方向が敏感ですが、なかなか修正を受け付けませんねー。なのでスパンを増やしたのですけど機体が大きく見えます。
ラダーバンクは送信機で徐々に修正していますが、手強いですね。
操縦に慣れるに従い、機体のクセが頭をもたげて来ます。これはこれで適当にガバッと舵を打つと、見た事も無いマニューバを勝手にやってくれて結構楽しめます。
それから、ホバリングは全然留りません。たまたまトルクロールに入った方が、何も操作しなくても安定しています。

おおのさん
しゅんちゃんのファンフライ挑戦のインプレ集にTensor 4D がありました。
https://joe.dip.jp/rc/impression/imgboard.cgi

ナイフエッジの調整がシビアみたいですね。
私達の未体験ゾーン
「送信機のミキシングも駆使した調整」にチャレンジしてみてください。
みんなでがんばりましょう。
確かに  道は長いぞ!!

このFULLRIVERの220リポ。売り切れちゃいましたね。
私と栗田さんの二人で全部買っちゃったのでしょうか。
試しにAPC7×4を回したら、数秒5アンペアで6ボルト以上をキープしていました。常用12c、バースト23c?ですか。
この二週間、暖房の効いたガレージで3Aを常用していますが、急な性能劣化や異常発熱、膨張は無いようです。
かなりのお買い得(4分の1)感に満足しています。
ミキシングでラダーバンクはだいぶ良くなりました。
ナイフエッジや背面は舵を打たなければ、暫く勝手に飛んでいますけど、調整以前に身体が憶えないと・・・。

FULLRIVERの220リポは、鈴木さんにも頼まれていたのに買いに行ったら店頭品だけで在庫なくて、自分のものだけはなんとか確保。
こんな小さなバッテリーをいったい誰が何に使うのだろうって鈴木さんから質問がきてました。

もっと軽く作れると思っていたのに100gとは、目論見が狂いました。
そこでこの際、この400mmスパンでMANTAを40g前後で仕上げようと新たなチャレンジを始めました。
またエントリーします。

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