国内インドア飛行会リスト



  • 日本全国で増殖している体育館やアリーナなど、インドアのラジコン飛行機、または赤外線コントロールによるインドアプレーンの飛行会をリストアップしました。リストに加えてGoogle Mapsの地図情報も公開しています。主催されている方は、ぜひコメントしてください。

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2009/02/24

コメント

さすが栗田さん、私のいい加減な型紙から精度の高そうな部品が出来ていますね、今度8枚ほど発注しようかな・・・・

図面や型紙には製作者の人間性がよく現れています!!
今回もたいへん学ぶべきところが多く、感謝しています。
私の工作もかなり適当ですが、お礼に差し上げます。使ってください。

これはFRPのプロの目から見ても見事な工作技術です。
私は7mmドリルでこんな穴をあける事が出来ません。
完全に脱帽です。(^_^;)
よろしければ、どのように材料を固定したのか教えてください。
普通のドリルで綺麗にあきましたか?

Sekiaiさんにこんな突っ込みをいただくとは!!
なんの技術もとくに駆使することなく、次のような方法で7mm径の穴を開けることができました。まず、切れるドリルを使うことを前提とします。
最初、FRPの下に何か(木材)敷くべきか迷いました。実際に試してみると、手でFRPを押さえていても、ドリルが木に食い込んで暴れるため、うまくいきません。
それならドリル下をスルー(バカ穴)でいけるのではないかと試しました。素材のFRPはあくまでも手で押さえます。ドリルの送りは一気に開けるのではなく、4回くらいに分けておろして開けました。これだけなので、だれでも勇気さえあれば開けることができると思います。お試しあれ!!

ああ、なるほど。
これはFRPの質が高いせいなんですね。
自分で貼ったFRPは、このように金型で
圧力をかけて焼いたFRPとは硬度がまったく違い、
ドリルで開けようとするとボソボソになります。(^_^;)
でも栗田さんやっぱり上手だと思います。

Sekiaiさんのコメントどおり栗田さんの加工技術は高度だと思いますよ。
sugaの糸のこ盤はプロクソン製でモーターも弱くまったり切れますが、写真で見る限り栗田さんの糸のこ盤は本格的な物でパワーも有りそうで難しそうですすね。
私も以前本格的な糸のこ盤も使ってみましたが、パワーの有る分正確に切り出し出来なかった記憶が有ります。

Sugaさん、私が使っている電動糸鋸もプロクソン、左側にスピードコントロールが付いているやつです。
とにかく、尊敬するお二人から褒められて、とてもうれしい!!

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