2012年1 月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のコメント

最近のトラックバック

Powered by Typepad

« 02昔の風景が残る広場 羽村市双葉町3 | メイン | Parker Guitars 重さの話 »

2004-11-29

コメント

いつも楽しみに拝見しております。

今日はパンについて書かれているので、一言。
福島に銀嶺食品というパンメーカーがあるのですが、機会があったら試してみて下さい。

http://www.lifely.com/shop/catalogue/c_jipan.html

また、そこの社長について書かれたノンフィクション「パンを耕した男」が参考になります。
パンで「身土不二」を実践しているのは、この会社が筆頭だと思います。

http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_result_book.cgi/413d2a995bfd401035d5?aid=p-bookshop63186&kywd=%a5%d1%a5%f3%a4%f2%b9%cc%a4%b7%a4%bf%c3%cb&ti=&ol=&au=&pb=&pby=&pbrg=2&isbn=&age=&idx=2&gu=&st=&srch=1&s1=dd&dp=

失礼いたしました。

ao-netさん、情報をありがとうございます。
ご紹介いただいた大橋雄二社長は、身土不二的には日本の現状で可能な「パンの新しい文化」の第一歩を踏み出した方のように思います。
説明の言葉が不足していたのかもしれませんが、私の思いは単純で、ドイツやフランスの文化として培われてきたパンを、日本でいかに身近な条件からみつけることができるのかなのです。
小麦粉ではなく、お米から作るパンはまた別の味、別の文化の創造のように感じます。
本の解説に書かれていた、みそ汁に合うパンの創作も「あり」だとはおもうのですが、私はカフェオレに合うフランスのパンが食べたいだけです。
身土不二を語る以前の個人的な欲望に近いかもしれません。
せっかく情報をいただいたのに、このようなコメントでごめんなさい。

こんばんは。
ブログへのコメントどうもありがとうございました。
早速、ご案内頂いたブログのぞきに参りました。
何だか、きれいな写真が沢山で開いただけで楽しいですね。
電気独楽の写真は、色や光沢がきれいで驚きました。
工芸デザインの妙とでも表現したらいいのでしょうか。
実は、私の勤める会社(大阪市中央区)にもPAULがあります。
私もPAULのフランスパン大好きなのです。
併設されているカフェのランチは、次々とパンを持ってきてくれるので、とてもハッピーなのですが、つい食べ過ぎてしまいます。
大阪市西区にもう一軒、非常に美味しいパン屋があります。
料理人のファンも多く、モノによってはPAULを上回ります。
今度店とパンの写真を撮ってきて、又コメントさせてもらいますね。

この記事へのコメントは終了しました。