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2005-01-24

コメント

このごろ、ラジコン業界も変わったでしょうね~ 自分が店をやっていた頃ヘリコプター用のジャイロが売り出されてみんなビックリしてた もちろん自分も取り付けて試合に出ていたりした 段々性能が良くなってラダーを打たなくても姿勢が制御できてしまうので腕が落ちてしまうのではと時々切ってとばしたりしていました そのくらいビックリするのでしたが、今ではもっと技術が進んで軽量になったり小型になったり、さらにはプロポなんかも凄いのでしょうね~? 自分は浦島太郎です

私、トイラジの達人ばかりでなく、フライフィッシングの釣りバカだったりもします。
プロショップではフライタイイング用に鳥のコンプリートスキンってのが普通に売っていたりします。
左右の手羽先セットだけでも売られていますが、これは左右翼が同じ鳥の物とは限りません。
フェザーライトって言うリールもあったりするので面白いですね。

おおのさん、こんなところまでご覧いただき、恐縮です。
オランダの友人に預かっている鳥の羽で1機製作しようと計画していますが、左右バランスのとれた羽がなくよわっています。
ソアリングをしている友人が、猟師に頼んでおくと1羽丸ごと手に入れることができるというのですが、その方法も手が出ません。
次回の飛行会にこの本を持って行きます。
何かアイデアがあれば知恵をお貸しください。

鳥の羽ヒコーキをドイツの博物館で、何機かJU52タンテの横に展示してあって。また製作法書いた本もミュージアムショップで手に入れたので、興味がものすごくあります。同じ本ですね、どうやら。鳥の羽はフライ用を使うか、浅草橋に行けば手に入るだろうとは思っているのですが、今は子供が拾ってくるのを集めつつ、そのうちできるだろうと、のんびりやってます。そっかー、意外なところで繋がるなー 、面白いですね

この本はよほど有名なのか、それともとしちゃんのセンスが際立っているのでしょうか。
同じ目線、同じ興味を持った方であることは大野さんの飛行機で感じています。

このエントリーのトップで紹介している真鍋さんも、息子さんと一緒にバードウォッチングを楽しまれていて、拾い集めたコレクションがすごいのです。
このような素材は、なるべく買わずに自然観察したものを使いたいですね。
でも左右を揃えるにはやはり1羽必要かな!

いずれにしても、また共通のテーマがあることがわかりましたね。すごい!!

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