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2005-09-05

コメント

奥様は、小木のご出身だったのですか。
私は、新婚旅行!?を第1回アースセレブレーションの期間中として佐渡を車にテントを積んで巡りました。小木の写真を拝見して、鼓童村などの小高い所の風景を思い出しました。10年経ったら、また佐渡へ行こうと思っていましたが、未だに果たせていません。かつ最近、鼓童の太鼓を生で聴いていません。
そのとき、ドンデン山の読売新聞社機MU300墜落現場も訪ねました。同乗していた整備士が本校の卒業生でした。

これからは頻繁に行き来するようになるので、ご都合のつくときに一緒に行きましょう。
私も佐渡は何回も行っているのに鼓童村には行っていないし、ドンデン山には登ったこともありません。

ご一緒できる機会があれば、いいですね。
我が家にも門扉を入ったとき所に柿木が1本あります。実が大きくなって枝が垂れ下がっています。しかし、渋柿。今年は妻のパート先で葉を利用してくれるので、月に2回剪定しているからか、高さ2m位の所から新しい芽が10cmほどに伸びているのに気付きました。全面リフォームのときに妻から切ればと言われましたが、緑があると和むという向い家のコメントに救われました。
焼酎で渋抜きというのもやってみましたが、うまくいかず、干し柿にするには面倒、結局、毎年、熟して落ちる前に取って、何か利用できないかと思いつつ、ゴミとして出しています。

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