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2005-11-10

コメント

私にとって、機能的には猫に小判というものですが、かっこいいですね。
しかし、録音という世界もこうなっちゃってるんだという意味で感慨新たという感じです。
私の身の回りにもSONY製品が見あたりません。

そう、この「デンスケ」気になりますよね。アナログVUメーターといい、食指が動きます。比圧縮のPCM録音というのがいいです。物欲はわくものの「何を録音するんだろう?」と考え込みます。そうだ、これで録音してポッドキャスティングの番組を作るのもいいかも。

僕も数年前にWalkman Proを処分してからは、SONY製品はまったくない生活。買いたいと思うものがない。SONYの不振の原因はそこなんでしょうか。

もうSONY製と意識されることもなく、Cyber-shot Uは使われているのかもしれませんね!
秋山さん。

それくらいSONYをポジティブに日常生活の中で意識しなくなってしまったことが、本多さんがコメントされているように「SONY不振の原因」なのでしょう。

私もこの録音機で「何を録音するのだろう、いまどき?」と考えてしまいました。
実を言うと、この録音機の写真を見たとたん、本多さんのことを思い出したのです。
あなたとこの新しい録音機について、どんな会話をするだろうかと、昔のことを少し思い出しながら想像していました。
でもこうしてブログで現実になる。
楽しい時代ですね!

やぁ、そうでしたね。
SONY製の Cyber-shot U は、すごく欲しくて.....というわけじゃなくて、なんだかもらっちゃったって感じで、どこのメーカーでもよかったようなものでしたから。
でも、世話になってるなぁ。

鳥好きの私もちょっと気になる道具ですが、いくらなんで20万は高すぎます。

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