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2006-06-14

コメント

ソールズベリーのストーンサークルはすごい! スコットランドに住んでいたころ
一度だけ見に行きました。初めはケルト文化の物と思っていたら、更に古いもの
だそうで、バイキング系(ノルマン系)の人達の作ではなかろうかとの説明。
ケルトならフランスのブルターニュ地方の列石も有りますからケルト人じゃないのかなあ?
何れにしろ、大昔に凄いことをするものだと感動。
カメラも持たずにワザワザ列車に乗ってアバデイーンから、ストーンヘンジだけを見に
行った私も凄い・・・。と今思います。
オガム(Ogham)文字やルーン(Rune)文字もロマンがあって面白い。

ほらね!
THさんはスコットランドにも住んでいたことがある。
何かの研究者か専門家であることはまちがいなさそうですね。

数年前はハイテク素材を使ってつくる模型飛行機の可能性に夢中になっていました。でも最近では、アナログの時代から同じ思いで技術の可能性を模索し続けていることに気づき、材料の分け隔てなく楽しむことができるようになってきました。
ぜったい大昔の人の方がすごそうですね。
電卓ないし、自動車ないし、ネットもないし、文字もなければ、みな口伝ですものね。

あの~、私、実は~ 海洋専門でした、それも深海。
海底油田関係とか、海底資源調査の機器に関する仕事。
ROVと申しまして水中ロボットやTowed Fish(日本語で
曳航体)と言う装置なども専門でした。
寒いところ専門。 記録は+52℃~-42℃の世界です。

ドルイドの事ですが今の感覚で見ますと恐ろしい宗教(信仰)の世界。
なんだかマヤ文明に近いものが有る様に思えます。 ブルッ(ふるえました)

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