2012年1 月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のコメント

最近のトラックバック

Powered by Typepad

« DIGI-TYRE ECO EC201 | メイン | 萌えるアメリカ »

2006-10-01

コメント

ををっ!これは凄い(値段も)、と激しく反応(笑)。

一番右のQTmovieは、チューニングを変えているだけなのに、聞き入ってしまいました。
しかし実際に、音の狂いの補正はともかく、これほど多くの種類のチューニングを駆使する演奏家というのは、いるものでしょうか。(確かに、ブルース系でスライドを弾く場合なんかは、バッキングはレギュラー、ソロはオープンでできるからとても便利だと思いますが)
実際にこのシステムが欲しくて仕方ないのは、ニューエイジ系のアコースティック・ギタリストなのではないでしょうか
(ウィリアム・アッカーマンなんて、曲ごとに違う独特のオープンチューニングなので、一曲ごとにギター取り替えてました)。
でも、これをアコギに付けるわけにいきませんし......。
欲しいですが、この価格の高さはとても手がでません。需要と供給でせめて1/10くらいにしてくれないと。
どこかのギターメーカーと提携して量産モデル作りませんかね。
ギター込みで10万円台なら買いたいなと思いますが。

六尺さん、こんにちは。
そうです。あのムービーです。
これまで頭の中で夢に見ていたようなことが現実に叶った一瞬でした。

トップから入るとソリッドタイプのアコギには付けることができていますね。
http://transperformance.com/
フルアコでは生音が死んでしまうでしょうね。これだけ詰め込まれると。
おっしゃるように小型化、量産化で安くなれば手にしてみたいですが、演奏に活かすことができる自信はないかも。

この記事へのコメントは終了しました。