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2007-11-26

コメント

私のところにもこの本が届きました。
今まで、石山修武を通した川合しか知らない私には刺激的な本で、モノづくり、ものと人、など様々な大切なことをこの本は教えてくれそうです。

fuRuさん、どうもです。
この本の出版を契機に、自分が収集した資料や録音テープなどを整理しはじめています。
あらためて聞く川合さんの収録話しに、20代では理解できなかったことがシンプルにうなずけるようになりました。
機会をみて、またこのブログで紹介しようと考えています。

私も購入しました!
一連のエントリーで川合健二氏を知るまで、コルゲートハウスは石山修武氏の開拓者の家がオリジナルだと勘違いしていました。
これから楽しんで読めそうです。

わぉ!
2moさんがこの本を手に入れたとは。
まさに予期せぬというか、期待していた以上の広がりになったわけですね。
エネルギーの伝承、共有知の拡大こそ、川合さんが望んでいたことですから。
楽しんでお読み下さい。

akiさんのブログで川合健二のコルゲート住宅を知り、こちらにたどり着きました。
「車を土に還す」など常人では考え付けない巨視的なところに惹かれ『川合健二マニュアル』を購入し、楽しんでおります。「凄い」という言葉しか浮かびません。
川合健二の更なる情報を楽しみにしております。

kassさん、はじめまして。
Be-h@usをブリコルールする方のようですが、お若い世代として、存分に川合健二を吸収してください。リアルタイムで川合氏と接することができた世代ですが、複雑なおもいは特にありません。仲間と「お茶の水博士」と呼んで、彼の存在を喜んでいました。
今は、彼の思想から何を受け継ぐのか、自分との問答のように考えています。

「鉄は酸化し、土に還る。そしてまた鉄になる循環を信じて」

栗田さん。お久しぶり・・。

私の知らない川合健二「本人の言葉」が読めて、幸せいっぱいの本でした。
ミカン畑を一緒に耕した昔を思い出しながら、何度も読み返しています。
若い世代の色々なコメントが寄せられるといいですね。

yanbou さん、こんにちは。
川合さんがおつくりになったミカン、一度だけいただいたことがありました。
不揃いだけど、甘くて、あの場所の記憶が封じ込められたような味!
この本を見ながら、南向きのあの傾斜地をなつかしく思い出します。

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