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2007-12-17

コメント

相変らず、栗田さんの作業効率の良さには舌を巻きます。 実はテスト撮りの後 ニコンの
サービスに点検に出していたため、この日がD2Hsを使用して3回目の撮影でした。
 謙遜していますが、栗田さんの撮影する画像はなかなかの物だと何時も拝見しています。
今回の飛行会の画像はJPEGで撮りっぱなしの物をお渡ししました、その露出のアンダーさに
驚かれたかも知れません。
 言い訳ではありませんがピーカンの屋外撮影では、白で仕上げられている機体が多い事から、
当日も-0.7から-1.0で撮影した物が大半でした、PC上で加工する場合、オーバー露出で
撮影された物は救えませんが、アンダー気味の画像は白い部分の質感も調整出来る事が多い事は、
栗田さんもご存知でしょう。
 何れにしてもまだまだ勉強中ですので、また色々と教えてください。
先日は楽しい1日をありがとうございました。   TEAM QUADRA  須賀康弘

いつも暗い体育館にあわせて撮影設定していたためか、ご指摘の通り白とびだらけの写真を自分のカメラで大量に撮ってしまいました。まるで地上に出たモグラのようでした!
なので、アンダーで撮ってある須賀さんのデータの意味/ありがたみを勉強できました。

今回のデータもですが、今年撮影したデータ枚数はこれまでの最多で、4,000枚を越えました。
週一練習会が枚数を増やした最大原因ですが、うれしいテーマでもあります。
来年は明暗の割合を50:50でデジカメ撮影を楽しみたいものです。
また、楽しい時間を過ごしましょう。

YSFC 栗田

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