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2008-09-27

コメント

naked社製造の最速マシンはワタシもチェックし、YouTubeを見てのけぞっておりました。
最速自転車を目指すと、外側はこのカタチになり、人力を効率よく活かす構造はリカンベントになるのかな、と。

The World's Fastest Indianの映画のように、ワークスではなく、個人でチャレンジする人が好きですね。
結構カタチも適当で、少しやぼったさも残っていたりする。
たまらないです!!

WHPSCのサイトで紹介されているエントリーマシンをクリックすると、製作風景などの写真が掲載されています。チャレンジャーの拘り方の違いがわかるのが楽しい!!

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