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2010-04-17

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アウトドアで活動する事がどんどん増えているようで何よりです。
こちらも先週の日曜日、借りている田圃の草刈りを、ほぼフルメンバーで行いましたが
こちらの田圃は水が入っては困るので、地主さんの許可を得て田圃周囲に水路を掘り始めました、
水を張って水上機を楽しもうという意見も有りましたが却下されています。
土筆の群生すごいですね、子供の頃に見た光景を思い出しました。

なんとか、動き始めてはいるものの、スタミナのない体にあきれております。

いいですね、私も留まっていたらきっと参加していたことと思います。
田圃で水上機か、それも楽しそう!!
今日も午前と午後、海岸で飛ばしてきましたが、朝は風が強くて。
夕方、風が凪いできたのでグライダーを3機ほど飛ばして練習しました。
もう、サーフィンをやっている若者もいたりして、いい感じです。

遠目に見ると土手を野焼きしたと勘違いするような、焦げ茶頭土筆の群生
とても懐かしい感じがします。
空と風と土を気にかけながら暮らしているんですね。
私は今のところ土が抜けています。

としちゃん、ごぶさたです!!
毎日、研究所のブログ見ているのでそんな感じはしませんが・・・。

土は手強いです。
でも、収穫は楽しい。春になったら庭はタラの芽だらけだし、
椎茸なんかもどんどん出てきて、毎朝巡回がたいへん。
その仕込みは、すべて家内がやってるんですけどね。

風には、まだ翻弄され続けています。
でも1年間記録をとれば、それぞれの機体に合ったスロープやリッジをきっと特定できるようになると思います。
名栗のときのように、いつか、みんなで飛ばしてみたいですね。

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