国内インドア飛行会リスト



  • 日本全国で増殖している体育館やアリーナなど、インドアのラジコン飛行機、または赤外線コントロールによるインドアプレーンの飛行会をリストアップしました。リストに加えてGoogle Mapsの地図情報も公開しています。主催されている方は、ぜひコメントしてください。

Plan公開!!



  • 須賀さん開発によるEPPインドアパイロンレーサー Gee Bee Sugaのプラン公開中!!


    鳥羽さん開発/設計によるEPPセミスケール機インドアパイロンレーサー mini Cassuttのプラン公開中!!


    須賀さん開発によるインドアパイロンレーサー機 Cassutt(翼拡大タイプ)のプラン


    栗田開発/設計によるインドアパイロンレーサー機 Cassuttのプラン


    栗田開発/設計によるインドアパイロンレーサー機Nemesisのプラン

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2007/02/07

コメント

飛行会レポートのコメントに秘密兵器って書いてあったので、モーターだろうなと見当はついていましたよ。
フル充電の8.2Vだと、すごい推力ですね。
ただし、小さいリポだとすぐに7.2V程度に落ちてしまうので、やはりカタログ値程度になるんでしょうね。貴重なリアルデータの公開と宣伝ありがとうございます。

さすが、お見通しでしたね!
いちユーザーとして、客観的にこれらのモータと接してみると「すごい時代にラジコンをやってるんだなー!」って実感します。
これらのパーツをうまく使うにはフライヤー側のセンスやアイデアが問われているわけで、さて、いよいよレーサー機のシリーズ製作を実行するかなっと考えています。
それにしても両モータの文化的背景の違い、存在感にはおもわず笑ってしまいますね。インドのアルマイトの金のヤカンは本当に熱くなります。

気に成るトルクと何処まで軽量化できるか?
Blue Arrowの 2.5g Servoのインプレは
未だ何処にも上がっていない様なので
期待してます。

さすが印度の山奥で修行した金のやかんは凄い!1セルでもいけそうな気がしますが。
取り敢えず私は「ちび板イノ」に載せて、軽負荷で使う事にします。
Grizzlyの6030ペラでのパフォーマンスも気になるところですが・・・。
また、鈴木さんの環境で全部テストしてみたいですね。
ところで、Grizzlyのベルは普通にEリングを外せば普通にに外れます。9ポール12枚マグネットでした。
金のやかんの奇麗に巻かれたコイルとは裏腹に、かなり苦労して巻いているようすw

MMモーターの製作者に、13-6-11と13-6-9の選択に悩んでいるんだよー、とMailしたら、即座に返信がありました。
いわく

Dear Yoshi,

Both motors are similar in performance. The only difference is that the 9 turn motor is designed to operate with 2S lipolies only, and the 11 turn motor on 2S and 3s lipolies.
The choice depends on the desired flight duration the battery capacity available, and total equipment weight limit. Please refer to our website for further information.

Regards,

Chandrashekhar
DC Enterprises
http://www.microbrushless.com

役に立つかな。

インドのメーカーはレスポンスがいいですね!
飛行会の場でも話題になったけど、11の方は3セルで使えてもその分重くなるわけで、飛行時間なども含め、自分の使いたい仕様に合っているかどうか検討が必要です。
今回、私や大野さんは9を選んだわけですが、20C対応のリポバッテリーであれば170mAhくらいから2セルで使用できるので、とにかく軽量化に沿った使い方がはっきり線引きされています。
Bobさんのところでも圧倒的に売れて在庫がなかったくらいですから。

大野さんが9を1セルでも回したみたいですが、どれくらいの推力が出たのかコメントください。
明日、私がテストしてみてもいいですが。

すみません。「2セルでお湯が沸きそうだと言う事なので、1セルでもテストしてみては如何でしょう」と言う意味です。
興味があったらテストしてみて下さい。
こちらはコネクタのフォーマットをどうしようと言う段階で、まだ回していません。
9Tはそのまま全開で使うとホットすぎるので、全開状態を控えめにしたり、送信機のエンドポイントの設定で入力を抑えて使ったほうが良さそうですね。少し大きいペラや、小容量(出力性能は低いが軽量)のバッテリにも元のパワーがありすぎるので、フレキシブルに対応できそうです。
あまり入力を制限しすぎて下位モータ並みの出力になっても、充分まだ軽いモータですからね。

鈴木さんの環境で全部テストしてみたいですね。>
ベンチテストしたいですね。
同じ環境でベンチテストすれば、以前の結果とも比較できると考えています。

ただし、前回のように飛行会でベンチテストすると、飛行機を飛ばす時間が減ってしまいます。できれば、スケジュール調整して別途ベンチテストを行うようにしたいですね。

同じ環境でのテストですとばらつき成しに揃ったデーターで吟味出きるのでいいですね。ところで栗田さんのは質感のあるベンチはこれ特注品でしょうか?

hbr06 さん、こんばんわ。
静止推力測定装置については、詳しい説明が過去のエントリーにあります。ご覧下さい。

・静止推力測定装置
http://ysfc.weblogs.jp/main/2004/09/post_1.html#more

MMBL何とか復活しました。有り難うございます。
1本で60㎝。2mで全部巻けました。
割と普通に巻けますので、楽しみが少し増えました。

大野さん、直ってよかった!
これで自分になにかあった時でも修理できることが確認できたことになります。

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