国内インドア飛行会リスト



  • 日本全国で増殖している体育館やアリーナなど、インドアのラジコン飛行機、または赤外線コントロールによるインドアプレーンの飛行会をリストアップしました。リストに加えてGoogle Mapsの地図情報も公開しています。主催されている方は、ぜひコメントしてください。

Plan公開!!



  • 須賀さん開発によるEPPインドアパイロンレーサー Gee Bee Sugaのプラン公開中!!


    鳥羽さん開発/設計によるEPPセミスケール機インドアパイロンレーサー mini Cassuttのプラン公開中!!


    須賀さん開発によるインドアパイロンレーサー機 Cassutt(翼拡大タイプ)のプラン


    栗田開発/設計によるインドアパイロンレーサー機 Cassuttのプラン


    栗田開発/設計によるインドアパイロンレーサー機Nemesisのプラン

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  • 共同購入から始まったF3Pスローアクロ機clik!の情報と製作ノウハウをまとめたエントリー

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2008/01/31

コメント

たしかに早いっですね、これは発売までに腕を鍛えおかないと。腕に覚えのあるフライヤーならかったるくなくて刺激的でいいかもしれません。以前実験したとき超小型機に対称翼やクラークYなどつかうとかなり高速で飛行させないと浮力がでませんでした。板翼の方が低速で飛ばすのがメインなら向いているように感じています。板翼と対称翼の中間のような翼型があればいいんですが、例の折翼がそれに近いのかな?
飛行機に関係ないですが
おしゃれな丸窓がついた体育館でいいなー

推測ですが、Donuts-Modelsのパイロットは普通サイズのアクロ機を操縦するのはうまいはず。しかし、ミニュームの送信機で舵の微妙な超小型機をコントロールするのは、難しかったと思います。

すべて板翼かと思っていたのですが、オリジナルサイズのFusionとおなじようにNano Fusionに翼型を使っているのは、もしかしたら超小型機をまだあまりよくわかっていないのかもしれませんね。
こちらで大野さんと鳥羽さんが開発中のEPPクラフト機でも、狭い体育館でゆっくり飛ばすには板翼のほうが有利であることが証明されています。
まだ、折翼を試していませんが、飛行機の大きさがスパン600クラスと300クラスではその効果が違ったりするので、試してみるしかありません。

フランス語と丸窓の体育館は、また別なヨーロッパを感じますね!!

飛んでる姿は普通のファンフライですが、着陸したあと手元に寄せた時の「手」の大きさにビックリしました。
確かにミニューム・セスナもあんな感じでしたけど。

そうですね、この大きさでエルロン機を飛ばす。その先にアクロ飛行へのチャレンジが続くように思います。ミニュームメカ搭載で終わらずに、超軽量なBLモータやメカを導入して、本格的なプロポで4ch飛行にチャレンジしてください。

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