国内インドア飛行会リスト



  • 日本全国で増殖している体育館やアリーナなど、インドアのラジコン飛行機、または赤外線コントロールによるインドアプレーンの飛行会をリストアップしました。リストに加えてGoogle Mapsの地図情報も公開しています。主催されている方は、ぜひコメントしてください。

Plan公開!!



  • 須賀さん開発によるEPPインドアパイロンレーサー Gee Bee Sugaのプラン公開中!!


    鳥羽さん開発/設計によるEPPセミスケール機インドアパイロンレーサー mini Cassuttのプラン公開中!!


    須賀さん開発によるインドアパイロンレーサー機 Cassutt(翼拡大タイプ)のプラン


    栗田開発/設計によるインドアパイロンレーサー機 Cassuttのプラン


    栗田開発/設計によるインドアパイロンレーサー機Nemesisのプラン

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  • 共同購入から始まったF3Pスローアクロ機clik!の情報と製作ノウハウをまとめたエントリー

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2010/02/09

コメント

脚無しの10%PushyCatです。実機のアウトラインはそのままで、3ミリデプロン板から3D曲面成形工法で作り、全面フィルム張りで仕上げてあります。不正確なRG15 mod.の8%翼にエルロン2サーボ+エレベータ操舵で全備141gです。これでも翼面荷重は20g/d㎡以下です。
コスモテックの10gモータを巻き直して、GWS EP-4040で高回転音を伴って安定良く高速飛行します。
スパンが55センチの無尾翼のような機体ですから、これ以上速いとすぐに見えない距離まで行ってしまいますね。小さいながら旋回も含めて神経質な所が無く、実機のオリジナルデザインが優秀な事が解ります。
全開で畑に突き刺さっても、立ち木に突っ込んでも殆ど修理らしい事は不要でしたが、いいかげんヘタって来たようなので、デザインの小変更がてら新しいのを作っています。

鈴木です
microKINGYOのミリングパターンは主翼と水平尾翼を裏表逆にしてみました。
以前から「このサイズになるとミリングのへこみは飛行に影響しないのではないか?」と思っていたので、実験してみることにしたのです。
正面飛行、背面飛行してみましたが、目だった違いはありませんでした。

スホーイはEPP製で落としても壊れない機体として作成しました。
OHNO-YAKより大きい(スパン84センチ)ので落ち着いた飛行をする気がします。
キャノピーが大きいので側面積が大きく取れナイフエッジも良く浮きます。
ところで、主翼の平面形はOHNO-YAKに近いです(実機はもっと前進翼)

みなさん、コメントをありがとうございます。
このエントリーUPの方法だと、各パイロットの詳細もわかり、goodですね!!
飛行会に参加されたメンバーはKurita宛に写真を送ってください、よろしく。

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