国内インドア飛行会リスト



  • 日本全国で増殖している体育館やアリーナなど、インドアのラジコン飛行機、または赤外線コントロールによるインドアプレーンの飛行会をリストアップしました。リストに加えてGoogle Mapsの地図情報も公開しています。主催されている方は、ぜひコメントしてください。

Plan公開!!



  • 須賀さん開発によるEPPインドアパイロンレーサー Gee Bee Sugaのプラン公開中!!


    鳥羽さん開発/設計によるEPPセミスケール機インドアパイロンレーサー mini Cassuttのプラン公開中!!


    須賀さん開発によるインドアパイロンレーサー機 Cassutt(翼拡大タイプ)のプラン


    栗田開発/設計によるインドアパイロンレーサー機 Cassuttのプラン


    栗田開発/設計によるインドアパイロンレーサー機Nemesisのプラン

clik! 特集



  • 共同購入から始まったF3Pスローアクロ機clik!の情報と製作ノウハウをまとめたエントリー

最近のトラックバック

BOOK


  •      詳細は表紙をクリック
Powered by Typepad

« 滑空する羽ばたき機たち | メイン | 日本の鳥凧 »

2010/03/27

コメント

最新式に限る話なのですか?
わたしは飛行機の戦争での使用は、通信とか搬送、偵察、そしてすぐに対地攻撃が始まったのかなと思っていました。 そしてそれが有用であれば相手も使う、そこから飛行機同士が空中で闘うという事態になったのではないかと考えていました。
どの飛行機も安定と不安定のバランスを用途によって設定しているのなら、100年前から戦闘機は不安定を求めてきた。その制御を人間の能力に頼っていたが、現在では飛行機自身がそれを制御できるようになったということですね。これはどのような不安定も克服するということに繋がり、飛行という概念から離れれば離れるほど、誰にでも操縦できるということになりますよね。
技術の進化の典型、つまり「一般化」が飛行体にもあたえられるという過程の、これは重要な橋頭堡かしら。

あくまでも技術的な成功のニュースなので、倫理観とか、技術の裾野に広がるであろう世界観については、想像も把握もできていません。

ジェット戦闘機については、これまで個人的にあまり興味をもっていませんでした。インドアアクロ機の入門から、自立安定性を持たせない設計について知ったくらいです。コメント欄でこのような内容について論じ会えるようになるには、あと何年かかるやら!!

この記事へのコメントは終了しました。

About us

English Version


  • Translation by

最近のコメント