国内インドア飛行会リスト



  • 日本全国で増殖している体育館やアリーナなど、インドアのラジコン飛行機、または赤外線コントロールによるインドアプレーンの飛行会をリストアップしました。リストに加えてGoogle Mapsの地図情報も公開しています。主催されている方は、ぜひコメントしてください。

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  • 須賀さん開発によるEPPインドアパイロンレーサー Gee Bee Sugaのプラン公開中!!


    鳥羽さん開発/設計によるEPPセミスケール機インドアパイロンレーサー mini Cassuttのプラン公開中!!


    須賀さん開発によるインドアパイロンレーサー機 Cassutt(翼拡大タイプ)のプラン


    栗田開発/設計によるインドアパイロンレーサー機 Cassuttのプラン


    栗田開発/設計によるインドアパイロンレーサー機Nemesisのプラン

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2010/11/15

コメント

これがラジコンの撮影に使えるか、少し疑問があります。
水平方向には動けるでしょうが、垂直方向には身体を「反らす」必要があると思います。
私はパターン練習の時、身体を動かさないようにしています。
首から上だけを上下左右に振っているので、上半身を動かすのは辛いです。
重いカメラを支えるには良いでしょうね。

私も実際に使っていないので「しっかり使えるだろうか」という疑問は残ります。
撮影時の装備との相性や馴れも個人差があり、仲間が撮影している道具でも、自分ではとても使う気持ちになれない(実際に撮影しにくい)ものもあるからです。
付属するベルトで垂直方向の動きがどれくら保持できるのか、期待したいところです。

私は自分で撮るときには、いつも送信機にガムテープでビデオカメラを貼り付けて映していますが、結構使えますよ。

写真
http://rcp.web.infoseek.co.jp/tips_poto/sPICT1532.jpg
これを使用したビデオの例
http://eyevio.jp/movie/297301
http://zoome.jp/007009/diary/40/
http://zoome.jp/007009/diary/41/
http://www.youtube.com/watch?v=PN09TDKCk7k
http://www.youtube.com/watch?v=7MOX3T69SMU

てっきりSANYOのXactiシリーズかと思っていたのですが、写真のような重めのカメラで撮影されていたんですね。
少し重そうなので、プロポベルトを付けて、自分でも試してみます。

これらは昔のビデオなので今ならXactiを使うと思いますが、Xactiは早い動きに凄く弱くて画がカクカクしますし、フォーカスも遅いので苦労しそうですね。(^_^;)

この撮影方法は手軽で効果的なのですが、
操縦+送信機の向きの操作が必要なので、
実質6チャンネルの操縦技術が必要です。(笑)

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